ステーション日誌DIARY

免疫力と実は、の話

2022/1/22 土曜日

こんにちは。
れんげ訪問看護リハビリステーション、
精神科訪問看護クレヨン

 

「日本一踊れる言語聴覚士」木津玲子です。
(最近、この肩書を定番のようにして使ってます)

さてさて、世間的には
いろいろ体調が心配なこの頃。
「かからないために行動を制限する」
というのも大切ですが

「かからない体を身につける」
というのも大切になりますね。

 

実は私、ここ25年ほど
(ここ25年とはあまり言わない?)
インフルエンザはもちろん、
大きな風邪をひかないような
(三半規管は弱いですが…)

まさに
「風邪をひかない○○」なんじゃないかと
自分でも思ってしまうくらい
割と強い身体の持ち主?なのですが

 

やはりそのために大事だったのが
「免疫力」
だったのかな、という気がしています。

 

で、その免疫力をアップさせる
あるいは維持するために
必要な臓器が…

腸!

 

というのはだいぶ有名な話になっていますよね。

実は(本日2回目)
私、腸セラピストの資格持ってるんです(笑)

れんげに来る前は
(実は入ってからもちょっとの間は)
腸セラピストでお客様とってました。
(うそのようなホントの話)

*今度写真載せますね。

 

で、そんな腸のために
やっておくといいことを
ここでいくつかシェアしますね。

 

1.おなかを冷やさない

2.脚の付け根、腰まわりのストレッチをする

3.  寝る時に同じ姿勢ばかりにならない

4.ストレスをためない

 

どれも簡単そうでちょっと難しくはありますが、
いつからでもできそうなのがこのあたりだと思います。

息が詰まらないように
自分の免疫力をあげていきましょうね。