ステーション日誌DIARY

ブログから反復の強さを感じること

2022/2/27 日曜日

こんにちは。

れんげ訪問看護リハビリステーション
精神科訪問看護くれよん

「日本一踊れる言語聴覚士」木津玲子です。

 

最近所長に、
「ブログリーダー」と呼んでいただくときが
増えてきました(笑)。

正直、この
ブログを書くお仕事(お仕事なのか??)って
全然苦ではなくて

 

実は昨年記録は途絶えましたが、
個人ブログは3年ほど毎日ずっと
更新していたこともあるので、
(最近また連続更新中です、今度は頑張る)

 

ブログを書くという作業は
なんだか自分にとって
「化粧をする」くらいの感じで
日常的なもののひとつになっているので

(あくまでも歯を磨くとか
そこまでの感じにはなりきっていないのが
私らしくもあり、残念でもあるところです)

 

毎日の中の「当たり前」に
ちょっと近いのかもしれません。

 

なので、ブログネタに関しても
「今日はこれを書くぞ!」と意気込んで
パソコンの前に座って…というよりは

いつものあいさつ文(「日本一踊れる…」ってやつ)を
書きながら、

今日は何を書こうかなぁと進めていく感じ。

 

それで意外ときれいに
構成がまとまるときもあれば
(昨日の記事は比較的そのパターンだったかも)

書き進めていってもあやしくなるとき
もあったりします(苦笑)

 

ここまで書いて
カンの鋭い方はお気づきでしょうか。
今…間違いなく後者です。

 

でも、こうやって
継続してちょこちょこ書き続けていくことで
迷っていても最終的にはそれが
ひとつのブログ記事として
成立していくように

 

日常のなかで当たり前になるくらい
反復していけば
きっとそれがまた別の場面でも
同じように生かされて

そこから結果がついてくる
ということもあるかもしれません。
(おしっ、まとまり始めた)

 

なので、今こうやって
ステーション日誌の記事を書き続けていられる
ということは

やはり継続して
文章を書くという経験を重ねてきたからで
それがこうやって
お仕事のひとつになることを思うと

 

やっぱり何事も継続なのかなぁと
感じることがよくあります。
これからも楽しんで
書いていけるように頑張ります。

*今回の記事は駄作ですね(苦笑)