ステーション日誌DIARY

食べ物の話からちょっと思ったこと

2022/3/06 日曜日

こんにちは。

れんげ訪問看護リハビリステーション
精神科訪問看護くれよん
「日本一踊れる言語聴覚士」木津玲子です。

 

昨日の記事の中で
「生姜」にハマっているという話をしましたが、

最近それとまた逆に、
パンを食べすぎると調子が悪くなる?
(肌がかゆくなる…)ことが
発覚しました。

 

先日1日ずっとバタバタしてて、
夜10時過ぎまでちゃんと
食事ができなさそうだったので
(実はこの日はリハビリと
ダンスの緊急のお仕事が入った日でした)

 

合間でパンをつまむ…という
1日になってしまったら

翌朝肌荒れ(苦笑)

 

さすがにちょっと
いつもよりパンの量が
多かったみたいです(どういうこと?)

なので、小麦粉類は
今後ほどほどにしようと思います。
(そういえばグルテンフリーって
言葉も流行っていましたよね)

 

もともと子供の時から
アレルギー体質ではありましたが、
食物アレルギーは特に
これ、といったものはなかったのですよね。

 

以前、食物アレルギーに対して
「少しずつ食べさせて慣らせば治る」
みたいなことを
公然とSNSで書いていた方がいて
びっくりした記憶があります。

その方がそこでは
「食生活アドバイス」みたいなことを
(厳密な名称は違ったかもしれません)
仕事にしているというのをみて

それでなおさらだったかもしれません。

 

まぁもしかしたら
中にはそういうケースもあるのかもしれませんが
それがすべて、ということではありませんよね。

 

だとしたら、私の肌荒れは
もう出てこないはずですから(苦笑)。

なので、やはり
いろんな情報に踊らされすぎないこと、
自分の目でしっかり調べてみること

 

そういったことの必要性も
改めてちょっと感じた
そんなときでした。